2007年02月09日

栗山千明の名語録・その2

夕刊紙のインタビューに答えた栗山千明さん。
「実はこの髪形、自分ではとっくに飽きてしまっているんです。4、5歳の頃からずっと同じだし、毎日のシャンプーやドライヤーが大変。一度、剃って坊主にしたらどんなに気持ちいいだろうなーって想像してます!」
名言です(・∀・)さすがチアキ姐さん!
理由は、4〜5歳の頃からずっと同じ髪型で飽きたから。
それと、髪が長くてシャンプーしたり乾かしたり時間がかかって面倒だから。
ただ、実はあの髪はクセッ毛で、それを目立たないようにするために伸ばしてるのだとか。
栗山千明さんは、ロン毛のイメージが定着してますから、それで役が来ることもありそうだし、とくに変える必要を感じないような?
「ホラーは見るのもダメだし、暗いところが怖くて、家ではテレビも電気もつけっぱなし。基本的にビビリなんです。すごい緊張しぃでもあって、お仕事の現場では胃が痛くなって、あまりモノを食べられないくらい。『イメージと違うね』ってよく言われます」
ビビリとは意外です(◎д◎)
映画では怖い役柄が多いですけど、本人は明るいキャラクターだったりします。映画やドラマの演技だけ見てると、明るい面が前に出ることは少ないですね。
日本テレビの「ルーブル美術館展 古代ギリシヤ芸術・神々の遺産 特別番組」では、栗山千明さんの素に近い明るいキャラクターが出ていて良かったと思います。


タグ:栗山千明

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posted by 安富かおり at 04:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 栗山千明
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