2008年06月03日

水戸黄門・小沢真珠と由美かおるが一緒に入浴

TBS『水戸黄門』が通算1126回(いいふろ)を記念して、6月2日の放送で、小沢真珠と由美かおるが一緒に入浴しました。

小沢真珠画像

由美かおるは疾風のお娟役、小沢真珠は助さんの親友の妹・山内志保役で水戸黄門に出演中。

ちなみに、水戸黄門が1話完結なのは、水戸黄門の視聴者にはお年寄りが多くて連続編だと次週まで生きてるかわからなくて見れない可能性があるから、という冗談のような本当の話。
まるで都市伝説のようですね。

信じるか信じないかは、あなた次第です。

水戸には無数に水戸黄門の銅像があって、逆に十五代将軍・徳川慶喜の銅像はほとんどありません。1998年にはシブがき隊の本木雅弘主演でNHK大河ドラマにもなってるのに・・・。
徳川慶喜は、幕末に鳥羽伏見で敗れて一計を案じて大阪城から抜け出し、江戸へ逃げ帰り「敵前逃亡」の情けない将軍というイメージがあるせいか、水戸でもあまり人気がないようです。

▼水戸黄門第38部あらすじ ネタバレ注意

瀬戸内海で勃発した二藩の合併騒動を収めるため旅立つ水戸老公

 修善寺の高名な面作師・六兵衛を訪ねた老公は、父子喧嘩の最中に出会う。面は演者が付けてこそ価値が出ると考える六兵衛は、金欲しさに面を打つ圭吉が許せない。幼馴染みの照葉はそんな二人を心配していた。親父を見返したい圭吉は、代官に言われるまま「六兵衛」の名を騙って面を献上し、咎めを受ける。救うには本物の面を打つしかない……が、六兵衛は信念を曲げたくないと拒む!

 女優小沢真珠(31)がTBS系ドラマ「水戸黄門」(月曜午後8時)で、由美かおると入浴シーンに挑戦。「お湯につかったのは短かったのに、出た時はのぼせていました」と語った。
 由美が提案し小沢も「家族を喜ばせたいから、ぜひ由美さんと」とアピールして実現。「お湯につかった瞬間、覚えていたセリフがポーンと飛びそうになって、緊張しながらお風呂に入る難しさを知りました」。由美の入浴シーンは、レギュラー入りした86年から始まり、番組の名物となっている。「由美さんは、1時間も入っていたことがあるそうで、びっくりです。さすがです」と先輩に脱帽といった様子だった。放送は通算1126回(いいふろ)となる6月2日。



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posted by 安富かおり at 03:08 | Comment(0) | TrackBack(1) | 水戸黄門
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Tracked: 2008-06-03 20:20
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